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國會體験?見學

見學

 新型コロナウイルス感染癥対策のため、6月17日(水)まで參観を中止いたします。
 なお、參観の再開につきましては、參議院ホームページにおいて御案內いたします。

「ようこそ參議院へ」ビデオ作品の寫真

映像で見る「參議院見學(參観)のご案內」は
こちらからご覧いただけます

各種の參観者用パンフレットは
こちらからダウンロードできます

國會議事堂(參議院)見學のご案內

平日の見學

 平日は、どなたでも參議院を見學することができます。見學を希望される方は、參観受付窓口へお越しください。
 団體(10名以上)で見學される方は、事前に予約をお願いします。
 係の者(衛視)が本會議場傍聴席、御休所、皇族室、中央広間、前庭などをご案內いたします。所要時間はおおむね60分です。
 また、參観コースの導入部である參観ロビーでは、參議院の活動や役割、議事堂の歩み等を紹介する広報展示を行っております。

畫像をクリックすると拡大ページを表示します。


參観ロビー
つづいて
參議院本會議場
つづいて
御休所
つづいて
中央広間
つづいて
前庭
見學できる日 月曜日から金曜日まで(土、日、休日、年末年始は休み)
見學できる時間 見學は、午前9時から午後4時までの毎正時(午前9時、午前10時、午前11時、正午、午後1時、午後2時、午後3時、午後4時)にご案內します。
注意事項
  • (1)本會議が開かれる日は、開會予定時刻の1時間前から散會までの間は見學できません。また、特別な行事があるときなどには見學できないこともあります。
     本會議の予定につきましては、當ホームページのトップページにある「會議の案內」にてご確認ください。
    ※「會議の案內」を確認の際は日付にご注意ください。
  • (2)各回とも毎時40分から手荷物検査を開始し、毎時55分までには終了する必要があります。見學の手続きの際は時間に余裕を持ってお越しください。55分以降の申込みについては、次の時間帯の見學となります。
  • (3)參観の記念として參観コース內での撮影は原則として可能ですが、私的な宣伝及び営利を目的とする撮影、通行の妨げになる場所での撮影、混雑し秩序を保持できない場所での撮影、並びに歩きながらの撮影はできません。
     その他撮影に関しては、衛視の指示に従ってください。


※國會內の安全を確保するために、手荷物検査を実施しております。
受付場所 參議院參観受付窓口(參議院西通用門橫)
団體予約

學校行事(小學校、中學校、高等學校)で10名以上での參観(見學)予約は3ヶ月前から受け付けます。參観受付窓口へ直接お申込みされるか、右下の參観(見學)予約申込書(PDF)をダウンロードして必要事項を記入の上、FAXでお申込みください。

事前に參議院參観受付(TEL03-5521-7445)までお問い合わせ下さい。

參観(見學)予約申込書(PDF)

日曜日の見學

 國會閉會後の第1?第3日曜日、參議院議員の紹介により見學することができます。紹介議員を通じてお申し込みください。
 日曜日の見學では、通常のコースに加え、本會議場內を見學することができます。

見學できる日 國會閉會後の第1?第3日曜日
ただし、國會召集日前1週間は見學できません。
見學できる時間 午前10時から午後3時まで

手話による見學

手話による見學をご希望の方は、事前にご相談ください。

參議院事務局における障害を理由とする差別の解消の推進に対する対応要領はこちらからご覧いただけます。

參議院へお越しの際は東京メトロ有楽町線?半蔵門線?南北線永田町駅出口1より南へ徒歩約3分、千代田線?丸ノ內線國會議事堂前駅出口1より北へ徒歩約6分にある、參議院參観受付入口にお越し下さい。

最寄り駅、國會議事堂、國立國會図書館と、參議院參観受付?入口及び參議院別館との位置関係を示した図

參議院にお越しの際には、公共交通機関をご利用ください。

周辺地図は、國會議事堂周辺案內をご覧ください。

參観の問い合わせ先  參議院警務部參観係

TEL 03-5521-7445

サービスホン(テープによるご案內)
TEL 03-5512-3939

障害者及びその関係者の問い合わせ
FAX 03-5512-3851

參観の問合せメールアドレス [email protected]
     
  • ※なお、添付ファイルは受け取れませんのでご注意ください。
  •  
  • ※傍聴の問合せメールアドレスは、障害者及びその関係者のための問合せ専用アドレスです。


傍聴

傍聴のご案內

 新型コロナウイルス感染癥対策のため、6月17日(水)まで本會議及び委員會の傍聴については極力御遠慮願っているところですが、傍聴を希望される方は、サーモグラフィー等の計測による37.5℃以上の発熱がないこと、強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がないことを確認させていただきます。
 また、咳エチケット(咳が出るときのマスクの著用等)の実踐の御協力をお願いいたします。

本會議の傍聴

 參議院の本會議は、原則として、自由に傍聴することができます。
 傍聴を希望する方は、本會議開會當日、傍聴受付窓口(參議院別館議員面會所內)までお越しください。開會時刻の30分前から先著順に傍聴券を交付いたします。
 また、參議院議員の紹介により傍聴することもできます。この場合は紹介議員を通じて傍聴券の交付をお受けください。

委員會?調査會の傍聴

 委員會?調査會を傍聴するためには、參議院議員の紹介と當該委員會の委員長又は調査會の會長の許可が必要です。參議院議員を通じてお申し込みください。

 參議院本會議?委員會等の開會予定(會議の案內)はこちらから御確認いただけます。

手話通訳による傍聴

手話による傍聴を希望される方は、事前にご相談ください。

參議院事務局における障害を理由とする差別の解消の推進に対する対応要領はこちらからご覧いただけます。

傍聴の問い合わせ先 參議院警務部受付係

TEL 03-5521-7444

サービスホン(テープによるご案內)
TEL 03-5512-3939

障害者及びその関係者の問い合わせ
FAX 03-5512-3851

傍聴の問合せメールアドレス [email protected]
           
  • ※なお、添付ファイルは受け取れませんのでご注意ください。
  •        
  • ※傍聴の問合せメールアドレスは、障害者及びその関係者のための問合せ専用アドレスです。
  •       

*參議院に関連する資料については、參議院サービスロビーや參議院議會史料室にて直接ご覧いただけます。傍聴の際にはぜひお立ち寄りください。

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